DN−01 クルージングバックレスト
いつのまにやらDN−01の純正アクセサリーにクルージングバックレストが追加されていました。

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このバックレストには12ℓの容量が確保されているそうです。
デザインもなかなか。

積載性にネックのあったDN−01ですがこれで少しはましになった……のかな?

公式:Honda
maya
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XJ6 Diversion
秋から春にかけてニューモデルの発表ラッシュなのでblogの話題には事欠きませんね。

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少し前になりますが、ヤマハから「XJ6 Diversion」の発表がありました。

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ぱっと見の感想。フロントマスクでかくないかい……汗

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でも、一枚目の写真を見ると案外そうでもないのやも知れませんが。
若干、suzukiのバンディット1250Sに見えなくもありません。

ミッドシップマフラーを採用したとありますがこれらの写真からはどこにあるやら。

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こんなところにあったのか!

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メーターはFZ6-Sを継承してるみたいですね。(憶測スマン)

排気量は600cc
FZ6兄弟の一つとして列せられるバイクなのでしょう。
よりツアラー的な位置づけなのかな?


ここまではヨーロッパのお話。
「XJ6 Diversion」はアメリカでも名前を変えて発売されるようです。

その名も「FZ6R」

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おお〜、フルカウル。

公式:ヤマハ発動機Yamaha Motor Europe N.V. (YMENV)Yamaha Motor Corporation, U.S.A. (YMUS)


maya
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ER-6n,f(09)モデルチェンジ!
ミドルクラスの人気者であるER兄弟が09年モデルでモデルチェンジするようです。

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両者ともども顔つきがいかつくなりましたね^^;;;
特にER-6fはZX-10Rに似た顔つきになってます。
まぁ旧モデルはNinja250Rとそっくりでしたからいい意味で差別化できてよいと思いますが。

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今回のモデルチェンジでかなりかっこよくなってると、個人的には思います。
購入候補がまた1つ!

ついでに共にモデルチェンジを果たしたZX-6Rと09年カラーのZ750です。

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公式サイト:kawasaki.ukkawasaki.us
maya
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TMAX
yamahaから08TMAXの国内仕様がついに発表されました。


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 型式/エンジン型式  EBL-SJ08J/J408E
 全長×全幅×全高  2,195mm×775mm×1,445mm
 シート高  800mm
 軸間距離  1,580mm
 最低地上高  125mm
 車両重量  222kg
 舗装平坦路燃費  25km/L(60km/h)
 原動機種類  水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
 気筒数配列  並列2気筒
 総排気量  499cm3
 内径×行程  66.0mm×73.0mm
 圧縮比  11.0:1
 最高出力  28kW(38PS)/7,000r/min
 最大トルク  44N・m(4.5kgf・m)/5,500r/min
 始動方式  セル式
 潤滑方式  強制圧送ドライサンプ
 エンジンオイル容量  3.6L
 燃料タンク容量  15L
 燃料供給  燃料噴射式
 点火方式  T.C.I.式
 バッテリー容量/種類  12V-8Ah(10h)/YTZ10S
 1次減速比/2次減速比  2.659/2.262
 クラッチ形式  自動遠心湿式多板
 変速機形式  Vベルト式無段変速
 変速比  2.025〜0.728:無段変速
 フレーム形式  ダイヤモンド
 キャスター/トレール  25°00′/92mm
 タイヤサイズ (前/後)  120/70R15M/C 56H/160/60R15M/C 67H(チューブレス)
 ブレーキ形式 (前/後)  油圧ダブルディスク/油圧シングルディスク
 懸架方式 (前/後)  テレスコピック式/スイングアーム式
 ヘッドライト  ハロゲンバルブ/12V、60W/55W+55W


今回のモデルチェンジで以外だったのは、マニュアルモードの非搭載ということ。
「走り」を大事にしているバイクなだけに、結構必要では?と感じてしまいました。
まぁもしかしたら数年後には付いてるかもしれませんね。

買い換えた場合の候補の一つとしてTMAXがあります。
大型免許を取得したらば、ふらふらと買ってしまいそうな感じがします。

(引用元:ヤマハ発動機株式会社
maya
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宮ヶ瀬湖ツーリング
昨日、宮ヶ瀬湖へとタンデムでツーリングをしてきました。
というわけでそのレポートをしたいと思います。

※尚、今回はデジカメを持って行き忘れた為に写真がありません。あしからず・・・。

GW明けの平日にツーリングを設定したのは正解でした。
朝、若干の通勤ラッシュに巻き込まれたものの、国道16号→国道246号と交通量の多い国道を比較的スムーズに走ることができ、快適に厚木市に到着することができました。
厚木市内からは一路、清川村へとルートを取りました。
宮ヶ瀬湖へ行くには、愛川町からのルートと清川村からのルートと2つあるのですが、個人的には後者のほうが好きです。
細い田舎道を行くことになるのですが、ぼけーっとバイクを流すにはもってこいだと思っています。
思う存分、初夏の新緑を楽しめますしね。

今回は、宮ヶ瀬湖だけでなくヤビツ峠へも足を伸ばしてみました。
一度行きたかった場所です。
ツーリングマップルには「珍しく未舗装の峠らしい道路」なんて書かれてたら、行くしかないじゃないですかw
で、実際に行ってみると本当に未舗装で自動車同士だとすれ違うのが難しいのでは・・・といった感じの道でした(;・∀・)
自然は思う存分楽しめるのだけれども、なんか不安な気が・・・。
本来のコースではないし、後ろに人も乗っけているしということで結局は途中でUターンしてしまいましたw
次回は是非一人で挑戦したいものです。

無事に宮ヶ瀬に到着するも、やはり観光客はまばら。
いつもはライダーがたくさん居るのにねぇ(;・∀・)
というわけで、思う存分に走りを楽しむことができました。
前回、平日にタンデムで箱根に行ったのですが、それよりも楽しめた気がw


とまぁ、この辺でレポートはおしまいです。
写真もないのに長文ダラダラは辛いしね(;・∀・)
それに昼過ぎには帰路に着いたので、そこまで走り込めなかった印象もありましたし。

今回はタンデムの課題がいくつか浮き彫りになったツーリングでもありました。
まずはルートの問題。
後ろの人曰く、見知らぬ道は楽しいけども、行き帰りに同じルートだと飽きちゃうとのこと。
次に、バイク本体のこと。
どうも後部座席が硬いらしい(;・∀・) それで疲れちゃうと。
まぁGSRの座席は某雑誌でSS並みとかいわれてましたしねw
この二点が相まって、後ろの方は帰り道ではうとうとされていらっしゃいました・・・。

あぶねぇ!(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

ルート設定はもうちと工夫を凝らさねばならないようです。
自分は横浜から片道2時間(今回は片道40キロ)くらいが理想なのですが、次回のルートは要検討といったところでしょうか。
後部座席の件は車体の仕様です。諦めてくださいwとはいえないよなぁ・・・。
もう少し、休憩を頻繁に入れてみることが必要なのでしょうかね。
maya
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